『100個のありがとうを綴る』なんと2年ぶりのllenoでの開催です
目の前の人に100個以上のありがとうを書いたことはありますか?

ありがとうの手紙を書いたことがある人はおられると思います。
llenoでは「ペイフォワード ありがとうを繋ぐ1000人プロジェクト」もおこなっており、
ありがとうの手紙を数珠繋ぎで送っています。


でもこの「ありがとうの綴り方ノート」は
たった一人の人に向けて
丸々一冊に
「ありがとう」を綴るノート
です。


そんなの簡単!と思われるでしょうか?
もし、そう思われたらぜひ2冊分200個のありがとうを書いてみてください。


そんなの簡単!と思われるでしょうか?
もし、そう思われたらぜひ3冊分300個のありがとうを書いてみてください。

「もうないよ〜」と思ってからの30個、50個・・、
それが大切です。

私が妻からもらったときのエピソードはこちら➡️



​お母さんはあの時、こんな気持ちだったんだなあ
大変な時だったのに・・・

と初めて気づく想いがあります。

私たちは自分が気づかぬうちにたくさんの愛を受け取っています。


家族でなくても、今、身の周りに当たり前に存在するモノやコト。
あらためて見つめてみると感謝でいっぱいになります。

感謝できることがたくさんあること
「ありがとう」を言われるよりも
「ありがとう」を言うことがたくさんあるということ
これは本当に幸せなことです。


最近は外部での講演が増えて、
llenoのお店で開催はなんと2年ぶりとなりました。
久しぶりの少人数のイベントです。
じっくり丁寧にサポートいたしまする!


「いつか」「そのうち」という日は来ません。
ぜひ、この機会にペンをとってみてください!

https://ws.formzu.net/fgen/S7669371/
llenoでのありがとうのイベントはこちら
<4月29日と5月3日の2回開催です>

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「想いを紡ぐ」をプロデュース/神田樹希
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株式会社樹希社
代表取締役 神田樹希
1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
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