命の期限を経験した人だけでなく、全ての人に生まれてきた意味があります。
それは魂との約束の地を目指すことだと思います。

「人は皆、志半ばで人生を終える」ならば壮大な夢を描こうと思います。

僕は妻からロマンチカと言われます。
ロマンチストというよりは、ちょっとオバカって感じなんでしょうね。意外に気に入ってます!

ロマンチカのみなさん、魂が震えるような夢や人生を描きましょう。
『で?どうすんの』
昨日は、幹部会談でした。
(アドラー講師、会計士、滋賀のカウンセラー、京都のエンジェルヒーラー、等々)

いえ、正直に言うと「幹部歓談」でした。
結局、いつも「なんのこっちゃ〜」で終わります。

それでもこの時間を大切に思います。

各自、それぞれの場所で、それぞれの経験をして、
バラバラに生きているようだけど、いつも繋がっている。
大家族のようです。


「帰ってきたで〜」
「ちょっと聞いてや〜」

そんな感じで始まり、
「なんのこっちゃ」で終わる。

でもその間に、誰かがチョイチョイ名言を吐きます。
(そのタイミングで「ビールおかわり」というヤツも出てきますが・・)


昨日、何回もでてきた言葉は
「で、どうすんの?」

迷いも、愚痴もOK、
「こんなことあってん」も聞いてくれるけど
結局は
「で、どうすんの?」

これは究極の魔法の言葉です。

つまり、『決めるのは自分』だということ。
そして、『次の一歩はどっち?』
と前を向かされる言葉です。


行き詰まった時、
腹が立った時、
悔しい時、


自分に聞いてみましょうよ!
「で、どうすんの?』

自分で決めるんだニャ





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「想いを紡ぐ」をプロデュース/神田樹希
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株式会社樹希社
代表取締役 神田樹希
1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
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