命の期限を経験した人だけでなく、全ての人に生まれてきた意味があります。
それは魂との約束の地を目指すことだと思います。

「人は皆、志半ばで人生を終える」ならば壮大な夢を描こうと思います。

僕は妻からロマンチカと言われます。
ロマンチストというよりは、ちょっとオバカって感じなんでしょうね。意外に気に入ってます!

ロマンチカのみなさん、魂が震えるような夢や人生を描きましょう。
『自分を信じる』
年明けからニュースをみていると・・・。
個々の感想はおいといて、
つくづく、すべては明るみに出る時代なんだなあと
感じています。

隠してきた真実、
ハリボテの言葉


こうなるともう自分の本当の姿で生きるしかないですね。

どんなに素晴らしいといわれる仕組みや手段も
自分の心が『NO』と言っているときには
やらないと決めました。


ブームだからと乗ることも、
皆がやっているからという理由も、
多くの人が成功している事例も、
自分の心に嘘のある仕事は必ず明るみに出ます。


誰もやらない方法では成功しないだろうか?
時代遅れな方法でも嘘がない方がきっと伝わる。

「こうすればうまくいく」的なノウハウには興味がもてません。
でもね、そんなことしないでも成功している人がたくさんいます。


いや、むしろ、桁違いの人たちはもうノウハウなんて「関係ないね」です。
ただただ、自分を信じている。

何をもって、成功というかは人それぞれですが、
小手先のテクニックや言葉に踊らされず、
自分の心が求めることをただ素直に一生懸命、
自分に嘘をつかないこと
自分を信じること

これこそが幸せだと思う今日この頃です。



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「想いを紡ぐ」をプロデュース/神田樹希
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株式会社樹希社
代表取締役 神田樹希
1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
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