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『心の綴り方』イノセントストーリー

僕は言葉重視の人です。

なんとなく、とか「〜な感じ」

というのが苦手

   
意外と理屈っぽくてややこしい
  
そんな僕でも

言葉なんて役に立たないと思うことがあります
言葉が誤解を生み、争いをつくることがあります
   
それでも僕は言葉の力を信じています

言葉にしなければ伝わらない

  
  

想いをカタチに
言語化と視覚化する

  

どんな商品やサービスも最初に想いがあります
「困っている人をたすけたい」「誰かの役に立ちたい」

  

それがいつのまにか集客や売り上げに意識がむいてしまう
「こう書けば売れる!」「売れるセールスレターの書き方」
そんな書籍やセミナーが溢れています
確かにそんなテクニックは存在します
 
ハウツー本やビジネス書ばかりに偏っている時
僕は小説を読みます。歴史ものを読みます。

 
彼らの挑戦や冒険、挫折と失意、希望と不屈の精神が
「お前はどう生きるのか?」
「その命をどう使うのか?」
と問いかけてきます。

 
 

テクニックやハウツーを捨てて
原点からスタートしよう

  

想いをカタチに
思いを伝える方法は言語化と視覚化です

  

文章とデザインのプロとして
あなたの心をどうやって表現すればいいのか?
いつもそのことだけを考えています。
   
それを『心の綴り方』と名付けました
あなたの魂が震えるような仕事を
その原点に一緒に立ちたいと思います。

  
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『心の綴り方』
 イノセントストーリー

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手製本美しいノート lleno

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・株式会社樹希社(タツキシャ)

・銀河出版舎

・美しいノートlleno(リエノ

・Will Design株式会社

   

代表取締役 神田樹希

 

1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1990年準備室を立ち上げ、1992年面白印刷として印刷の企画デザイン会社を設立。
29年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。

大手出版社の外部編集者として2000冊以上の出版を手がけ、自社で300冊出版、100名を越えるインタビュー誌作成

「心の綴り方〜 伝える技術」「ラストラブレター」「夢を叶える手帳の描き方」など講演多数。

   

12年目の4刷りとなりました

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