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『#ノートは文化』

世代を超えて

受け継がれるものを

文化と呼ぶのであれば

   

『ノートは文化』

だと思います。
   
私たちは
先人の言葉や体験から
書物を通して
知識だけではなく
その心を受け取っています。
    
ノートはその書物の原点です。
  
   

東日本大震災から一週間後、

朝日新聞の記事に中学生の投稿文を見つけました。

    

 
「自宅が流され、

手元に残ったのは1冊の教科書だけ。

書きたいことがいっぱいある。

ノートがほしい。」

      
当時、その言葉に応えたくて
気仙沼の中学校に
できるだけカラフルで華やかな
リエノノートを送りました。
    
        
書き残したものが
世代を超えて
いつか誰かを支えます。
       
デジタルは便利で
私も愛用しています。
         
しかしノートには
手書きの文字には
心を揺さぶる力があります。
   
「ノートに書く」
「ノートに夢を描く」
これを文化として後世に伝えたい。
  
あの時に悲しみも
あの時の喜びも
ノートは静かに受け止め
美しい思い出に変えてくれる
美しいノートリエノは
リエノのデザインが
美しいだけではありません。
ノートの持つ佇まいそのものが
美しいと思っているのです。
 
 
ノートのご愛用者の方
ぜひ一緒に
「ノートは文化」を盛り上げてください。
   
#ノートは文化
#夢を描く
のハッシュタグをお願いします!

 

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「夢が叶うノート2019版」

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私の著書が10年ぶりに増刷になりました!

今回はライトなソフトカバーです。

  

前回までのハード表紙からすると

かなりライトですが、内容は同じです!

      

「僕だけがまだ生きてる 

  その意味を君が僕に教えてよ」

                           

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・株式会社樹希社(タツキシャ)

・銀河出版舎

・美しいノートlleno(リエノ)

・Will Design株式会社

代表取締役 神田樹希

    

1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の企画デザイン会社を設立。
26年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。

300冊以上の出版を手がけ、100名を越えるインタビュー誌作成。

   

講演&セミナー

「夢を叶えるノート 未来創造マイスターへの道」

「ラストラブレター 〜最後の思いを誰に伝えますか」

「ありがとうの綴り方」

15:25 | comments(0) | -

『夢を描く』

夢を持って生きるのか否かは
個人の自由です。
  
しかし僕は経営者や教育者
できれば大人の人には
無理矢理にでも 
夢を「志」を示してほしいと
考えています。
      
  
「夢なんかない、やるのも面倒臭い」
という小学生が 増えています。
      
「やりたいことなんてできない。
 最低賃金で生きていける、
 福祉や公共のことは
どこかのエライ人がやってくれたらいい」
という多くの大学生にも
出会いました。
   
本当にそんな社会は幸せでしょうか?
それは次の世代に
どんな背中を見せて来たのか?
という僕達の志が問われているのだと思います。
  
夢は叶います。
そしてもっと大切なことは夢に
チャレンジし続ける ことです。
この世界は挑戦を続ける
僕らの涙と笑顔で作られているのです。
 

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「ありがとうの綴り方」

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魂との約束『志』

私が好きな言葉の一つは
  
「美学」
  
です。
    
   
法律やルールには触れないけれど
自分がどうしても受け入れることができないライン
        
倫理観や道徳観
これを私は美学と呼んでいます
     
        
そしてもうひとつの言葉は
    
*****************************************************

志は個々人の願望を超えて多くの人々の
夢を叶えようとする気概です。

      

夢はこころよい願望だが、
志は厳しい未来への挑戦である

(孫正義 氏)

*****************************************************       
     
僕たち夫婦にはこどもがいません。
それは残念なことではありますが
気楽できっぱりとしていて潔い。
     
   
では僕は未来に何をのこせるだろうか?
地球のために
子どもたちのために
  
経営者として
ひとりの大人として
本気で向き合う時が来たようです。
 
少し自分ごとにかまけていましたが 
もう一度「魂との約束」を
思いだします!
 
命もいらず、名もいらず、
官位も金もいらぬ人は、
始末に困るものなり。
この始末に困る人ならでは、
艱難をともにして国家の大業は成し得られぬなり

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『あとがきに添えた言葉』

少し遅れておりましたが、拙著の発送作業が佳境でございます

お待たせして申し訳ございません。

 

 
前回まではハードカバーの上製本だったのですが
この再版からソフトカバーにしました。
 
ライトに仕上げたかったのですが、
予想以上にライトです。
でも内容は変わりありませんので・・
悪しからずご了承ください。
  
   
今回追加したのは次の「あとがきに添えて」です。
10年前の自分の青さが恥ずかしく、複雑な思いも持ちつつ・・。
 
**********************************************************************

2007年に初版を発行してから11年が過ぎました。

  
発行日は僕の生死を賭けた手術日になっています。

その一年後にも手術をし、

人生で合計7回の手術を終え、

おかげさまで今は元気に生きています。

   

そして結婚もしました。

結婚は新たな冒険の日々です。

相変わらず急上昇急降下の人生ですが、

二人でガッチリ手を握っているので

何があっても大丈夫な気がしています。

楽しい日々です。

  

 

この度、この本の重版が決まりました。

完売して十年が過ぎ、もう過去のものだ

と思っていましたが、

  

ある施設で先輩から後輩へと引き継がれ、

ボロボになった本を

今も使い続けてくださって

いることを知りました。

 

まだ何かの役に立つことがあるのならと、

重版の決断をいたしました。

  

自分自身でも青臭いなあと

思える文章に気恥ずかしさを

覚えながらもほぼ当時のままの

重版です。

   

多くの方から僕がまだ生きていることに

「お役目がある」

「生かされている意味がある」

と言っていただきます。

 

しかし、僕は思います。

命の危険を体験したものだけが

役目があるのではありません。

  

生を受けて

この世に

この時代に

生まれてきた全ての人に

生きる意味があります。

  

そして人生はその長さではないのだと思います。

17歳だったJ、

21歳だったサリーさん・・、

彼らの人生の時間は確かに短かったけれど、

彼らなりにその人生を全うしたのです。

 

精一杯生きた彼らの人生は

今も僕の心の中にあります。

 

彼らを思い浮かべる時に

彼らは生き生きと時には笑顔で、

時に真顔で僕に語りかけ、

  

遥かに年上になってしまった今でも

僕に道を示してくれます。

  

生きるとはそういうことなのかもしれません。

    

あれから十年が過ぎた今も僕は

「僕だけが生きてるその意味」を

問い続けて生きています。

  

                       

「僕だけがまだ生きてる 

  その意味を君が僕に教えてよ」

                         

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代表取締役 神田樹希

1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の企画デザイン会社を設立。
26年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。

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21:58 | comments(0) | -

会いたい人がいます!

数年間、一度もお会いしたことがないのに、

ずっと忘れずにいてくれる人たちがいます。

 

毎年、この時期になると「スケジュール帖」をご注文くださる方々です。

ご注文書を眺めていると、「あっ、この人だ!」とお名前だけはよく知っている方を見つけます。

 

 

webshopだけでなく、直接お店に来てくださった方でも

店頭にいることの少ない僕はおそらく、ほとんど面識のない方達です。

 

 

お名前だけ、顔も年齢もお仕事も知りません。

それなのになんだかとても懐かしく、

「おっ!久しぶり!」と気持ち沸き立ちます。

 

 

京都のこんな小さなお店なのに。

時々、とても不思議な気持ちにさえなります。

 

「今年はこのデザインなんだ!」と心境の変化を感じたり、

毎年、必ず新作を選んでくださっている・・その心意気が嬉しかったり、

 

 

テンプレートに乗っかってくる発注書ではありますが、

僕にとっては大切な書簡を受け取っているような感じです。

 

 

僕からのお返事はお名前をお入れしたご注文のスケジュール帖ですね!

「いつかお会いしたいです!」

という想いを込めて・・・。

 
最近は職人さんが育ってくれましたので
僕が製本することは少なくなりましたが、
それでも時々はヘラと刷毛を握っています。
  
永らくお待たせしておりますが、
日々、製本を進めておりますので、
どうぞもうしばらくお待ちください。
  
 
そしてもし京都に来られることがあったら
ぜひお知らせ下さい。
 
 
留守がちの私ではありますが、

いつかお会いできるのを楽しみにおまちしております!

 

 

 

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22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業

21:17 | comments(0) | -

On your mark

来年のスケジュール帳をご注文くださった方に教えていただきました。

 

「On your mark」

 

陸上競技等の「位置について!」です。

その方は「スタート地点に立て」と訳してくださました。

 

 

ワクワクすると共に

ビシッと気持ちが引き締まる

素敵な言葉です。

 

on your mark

まさにそんな日々を過ごしています。

 

 

llenoの倉敷分室ができました。

ku:riaさんのお店部分の一角を
lleno分室スペースにしていただいています。
 

ku:riaさんは4店目の分室です、そして今回新しいお店のスタートでもありました。

まさにon your markですね。

 

自分の店ではないのにllenoのノートが誇らしげに並んでいるのは

不思議な気持ちがしました。

 

llenoが私の手を離れた瞬間と言ってもいいかもしれません。

自分の子どもが世界に飛びだしていった瞬間のような・・。

 

 

 

支店とか代理店でもフランチャイズではもなく

「なぜ分室?」

と聞かれるのですが

なんとなくおしゃれな気がするというのは置いておいて、

気持ちとしては「のれん分け」だからです。

 

ピラミッド型の経営ではなく

それぞれに独立したお店だからこその

経営者同士の大きなチームを作りたいと思っているのです。

 

 

 

 

倉敷で何人もの方が

「え、あのlleno?」と言ってくださいました。

 

2009年に本社の片隅に居候形式で小さくスタートをしたlleno。

 

同業者から

「手製本の店なんて絶対無理!」と笑われました。

 

当時の本店店長と

「どうしたら取材ってきてくれるんやろ?」

悩んだ日々。

 

わずか一ヶ月半の間に100種類のデザインを起こし、

見よう見まねで何百冊もの試作の製本をした日々です。

 

 

 

なんの確証も資金もない僕らが

恐れることなく、微熱を帯びたようなあの夢中の日々。

どんなに思い返しても、どうしてここにたどりつけたのか・・不思議です。

 

 

振り返るとすべてが「神の采配」です。

 

 

そのllenoが僕の手を離れた。

(あっ、僕がllenoを辞めるのではないですよ。)

 

ひとりで握りしめていたllenoを

信頼する仲間の手に委ね、

llenoの世界が広がっていくのを感じています。

 

 

 

それは別れではなく、新しい夢のスタートなんだと思います。

 

 

神様が僕にきっとまたささやいているのです。

 

On Your Mark

 

さあ、次のスタート地点に立ちます!

 

 

 

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15:28 | comments(2) | -

『夢の仲間』

僕にとって一番の幸せは、同じ想いの「夢の仲間」がいることです。
人のことに一生懸命、
どんな時も明るく、失敗も笑いに変えてくれる人、
いつも笑顔を向けてくれる人たちです。

人間、明るいのが一番、そう思います。

そんな笑顔の人 代表が
加古川 花職人のアトリエ BLEUET のコージーさんです。



そしてまたひとつ大きな夢が叶います!
 
5月27日、lleno加古川分室として、
BLEUETさんの店舗でノートの販売が始まります!!



 http://lleno.jp/data/bleuet1-3.pdf


お花とノートと分野は違っても、
想いを届けたいという気持ちは同じ。

愛や優しさや感謝を大切に
ALL FOR YOUR SMILES. ALL FOR SMILES OF ALL 
すべては皆の笑顔のために


llenoのノートが違和感なく並ぶアンティークな雰囲気の店内、
店主コージーさんのお手製の棚は古い家具のリメイクです。

ミニカウンターもできたので
ゆっくりとお花の相談ができるのもありがたいですね〜。
 
ノートは優しいデザインのフラワーシリーズを中心に、



イタリア ROSSI社の包装紙で作るノート、
そしてその包装紙でのラッピングも可能です!



コージーさんのホームページのタイトルは
「warotoko=笑ろとこ」

つまり、いつでも、何があってもずっと
「笑っていよう」ってことですね!
 
お花&ノートの熱いコラボ、始まります!

27日はオープニングイベントも企画中です
ぜひ!お越しください!



詳しくは http://lleno.jp/data/bleuet1-3.pdf


 
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2012年、lleno室町店を開業
23:10 | comments(0) | -

『時代遅れです』

lleno特約店にも多くの方が手を挙げてくださいました。
それも僕が大好きな人たちです。

京都だけでなく、もう少し広い範囲でllenoの販売をスタートできる日も遠くありません。
楽しみにお待ちください。


この特約店さん、通常の特約店とは違います。
何もなくても繋がっている大切な仲間。
でもllenoというツールでもっと深く繋がる仲間です。

規約や契約書、数字ももちろん大切だけど
まずは心ありき、人ありき。


「何をやるか?」ではなく
「誰とやるか?」
それは
「誰と生きるか?」
だと思っています。

「モノが売れない時代」って言われるけど
そんなことないよ〜。


時代遅れと言われても
義理人情と友情に厚い
愛と勇気が世界を救う!

どんな時代になっても、
一歩踏み出す勇気が人を動かすのだ!



いつも素敵なアレンジをしてくださる Bleuetさん
アンティークな世界観はllenoが目指すところです。



「経営者求む」のlleno室町店ですが、
もう少し、ゆっくりと多くの人と出会っていきたいと思っています。
手を挙げてくださっている方、申し訳ありませんが
もう少しお時間を頂戴します。

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『想いが重い』

第一回 lleno室町店の事業承継説明会「社長の想いのお話し会」開催させていただきました。

llenoをご存知ない方もおられたので、スタートしたいきさつなどを
おさらいという感じでお話しさせていただきました。

かなり駆け足だったのですが、熱すぎて
「想いが重い」
とシャレている場合ではないのですが・・・。


これだけの想いを誰が引き継げるのか?と思われた方もおられたようです。
ここを乗り越えて来てくれる人がきっと現れると思います。

もう少し時間をかけて多くの人と出会っていこうと思っています。
少しでもご興味がある方はぜひご連絡ください。

しかし私の大好きな方々が代理店希望に手を挙げてくだったので
そちらが先に実現しそうです。

全国にllenoの輪が少しひろがりそうです。
新しいコラボも生まれると思います。
楽しみにお待ちください。


リングノートバイキング
お好きな表紙とお好きな本文、綴じ方もタテヨコご自由。
今は東急ハンズ 京都店の中で展開中です!

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『あなたの人生や残した言葉がいつか誰かを支えます』

妻の応援、会計士さん、そして多くの仲間のおかげで
いろんなことを背負ったままではありましたが
llenoは新しいスタートを切ることができました。

ヨシっ! 世界のllenoを目指そう!
と外に向けて動き出したのです。

心の状態は現実に反映します。
経営者の心がどこを向いているか?で店も大きく変わりだしました。

百貨店さんからも声をかけていただくことが増え、
様々なイベントにも参加しました。

大手企業とのコラボも実現。

テレビ出演、ラジオ、雑誌取材と
たくさんのメディアもとりあげていただき、
掲載していただいた数は100をこえています。

そして遂に香港、中国、ニューヨークからも取材が入り、
公的団体が京都市の新しい工芸品としてパリの見本市にも出店してくれました。

ちょっとだけ世界も覗き見することができた気がします。


しかしその頃に私の心に変化が起き始めていました。

llenoは「美しいノート」というキャッチコピーをつけています。
私は「美しい」とか「美学」と「美」がつく言葉が好きなのです。

ところが、デザインや装丁の美しさへのこだわりはだんだん薄れていきました。
「文具」としてのノートではなく
想いを綴るもの、心を繋ぐもの。
書いて残したものが、いつか誰かや自分自身を支えることがある


その行為の美しさを伝えることに使命を感じるようになったのです。


「ありがとうの綴り方」
「ラストラブレター®」
「夢ノートの描き方」
「想いを伝えるインタビューマガジンLetter」
これらはllenoから生まれた新しいプロジェクトです。

あなたの人生や想いは誰かに伝わっていますか?
何もない人生はありません。
誰もが伝えるべき想いを持っています。
あなたの人生や残した言葉がいつか誰かをきっと支る日がきます。




********************************************
 私の想いのお話し会にお越しください。

店舗経営者希望でなくても、お話しだけでも聴きにきていただけるととても嬉しいです!!


********************************************
lleno社長の想いを語るお話し会
『今踏み出すその一歩が世界を変えるかもしれない』

◯1月30日(土)午後5時 開場 (スタートは5:30頃の予定)
◯lleno室町店 3階

お申し込みフォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S29150466/

※ドコモ等携帯メールからお申し込み方へ
 こちからのご案内が届かないようです。PCから受け取れる設定にお願いします。



Air Shipいう名のノート 
友人のために描きおこしたデザイン
友のいつも悠然と生きる姿を飛行船に重ねました


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