許されて支えられて生きていきます!

今年はお盆休みも営業いたしました。

  
たまには帰省したら?とスタッフにおやすみをとってもらったのですが、
ふと気がむいて「久しぶりにお店に立ってみよう!」と思いました。
 
しかし、心もとないと思ったのか
分室メンバーや友人、その家族までが手伝いにきてくれました。
 
 
こうしてみるといつもより賑やかなメンバー。
「僕、いらんやん」という状況。
 
つくづく助けられ、許されて生きているのです。
 
やりたいことが多すぎで、完全にキャパを越えています。
おまけに 忘れっぽい
 
室町本店から用ができて、工房に向かったのに、何しに来たのか忘れます。
 
 
いつもずっと走り続けている気がします。
その上さらに余計なこともしょい込むし、
ヨッシャ!任せとけ!
という性格。
 
周りは大変だという自覚はございます。
それを許して支えてくれる人のおかげです。
でもそれを上回る良いとこがあるんですよ、きっと。😁
 
 
ノートの完成もそうですが、人間も
「どこかに傷がないか?」
「ここが間違ってる」
「あれがおかしい」
と探しだすと、粗しか見えません。
 
 
どんなに正しさを主張しても、
皆、何かしら、いい加減で間違っています。
皆、何かしら、迷惑をかけて生きています。
そして僕も迷惑をかけられて生きています。
僕も誰かを支えて生きています。
 
正しさや損得に囚われると、本当にやりたかったことを見失う。
欠点も抱えたままで、迷惑かけて、お互い様で助け合って生きてる感じがいいなあと思うこの頃です。
 
 
 

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代表取締役 神田樹希
1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業

16:53 イベント comments(1) -
On your mark

来年のスケジュール帳をご注文くださった方に教えていただきました。

 

「On your mark」

 

陸上競技等の「位置について!」です。

その方は「スタート地点に立て」と訳してくださました。

 

 

ワクワクすると共に

ビシッと気持ちが引き締まる

素敵な言葉です。

 

on your mark

まさにそんな日々を過ごしています。

 

 

llenoの倉敷分室ができました。

ku:riaさんのお店部分の一角を
lleno分室スペースにしていただいています。
 

ku:riaさんは4店目の分室です、そして今回新しいお店のスタートでもありました。

まさにon your markですね。

 

自分の店ではないのにllenoのノートが誇らしげに並んでいるのは

不思議な気持ちがしました。

 

llenoが私の手を離れた瞬間と言ってもいいかもしれません。

自分の子どもが世界に飛びだしていった瞬間のような・・。

 

 

 

支店とか代理店でもフランチャイズではもなく

「なぜ分室?」

と聞かれるのですが

なんとなくおしゃれな気がするというのは置いておいて、

気持ちとしては「のれん分け」だからです。

 

ピラミッド型の経営ではなく

それぞれに独立したお店だからこその

経営者同士の大きなチームを作りたいと思っているのです。

 

 

 

 

倉敷で何人もの方が

「え、あのlleno?」と言ってくださいました。

 

2009年に本社の片隅に居候形式で小さくスタートをしたlleno。

 

同業者から

「手製本の店なんて絶対無理!」と笑われました。

 

当時の本店店長と

「どうしたら取材ってきてくれるんやろ?」

悩んだ日々。

 

わずか一ヶ月半の間に100種類のデザインを起こし、

見よう見まねで何百冊もの試作の製本をした日々です。

 

 

 

なんの確証も資金もない僕らが

恐れることなく、微熱を帯びたようなあの夢中の日々。

どんなに思い返しても、どうしてここにたどりつけたのか・・不思議です。

 

 

振り返るとすべてが「神の采配」です。

 

 

そのllenoが僕の手を離れた。

(あっ、僕がllenoを辞めるのではないですよ。)

 

ひとりで握りしめていたllenoを

信頼する仲間の手に委ね、

llenoの世界が広がっていくのを感じています。

 

 

 

それは別れではなく、新しい夢のスタートなんだと思います。

 

 

神様が僕にきっとまたささやいているのです。

 

On Your Mark

 

さあ、次のスタート地点に立ちます!

 

 

 

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15:28 ストーリー comments(0) -
『夢の仲間』
僕にとって一番の幸せは、同じ想いの「夢の仲間」がいることです。
人のことに一生懸命、
どんな時も明るく、失敗も笑いに変えてくれる人、
いつも笑顔を向けてくれる人たちです。

人間、明るいのが一番、そう思います。

そんな笑顔の人 代表が
加古川 花職人のアトリエ BLEUET のコージーさんです。



そしてまたひとつ大きな夢が叶います!
 
5月27日、lleno加古川分室として、
BLEUETさんの店舗でノートの販売が始まります!!



 http://lleno.jp/data/bleuet1-3.pdf


お花とノートと分野は違っても、
想いを届けたいという気持ちは同じ。

愛や優しさや感謝を大切に
ALL FOR YOUR SMILES. ALL FOR SMILES OF ALL 
すべては皆の笑顔のために


llenoのノートが違和感なく並ぶアンティークな雰囲気の店内、
店主コージーさんのお手製の棚は古い家具のリメイクです。

ミニカウンターもできたので
ゆっくりとお花の相談ができるのもありがたいですね〜。
 
ノートは優しいデザインのフラワーシリーズを中心に、



イタリア ROSSI社の包装紙で作るノート、
そしてその包装紙でのラッピングも可能です!



コージーさんのホームページのタイトルは
「warotoko=笑ろとこ」

つまり、いつでも、何があってもずっと
「笑っていよう」ってことですね!
 
お花&ノートの熱いコラボ、始まります!

27日はオープニングイベントも企画中です
ぜひ!お越しください!



詳しくは http://lleno.jp/data/bleuet1-3.pdf


 
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卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
23:10 ストーリー comments(0) -
『100個のありがとうを綴る』なんと2年ぶりのllenoでの開催です
目の前の人に100個以上のありがとうを書いたことはありますか?

ありがとうの手紙を書いたことがある人はおられると思います。
llenoでは「ペイフォワード ありがとうを繋ぐ1000人プロジェクト」もおこなっており、
ありがとうの手紙を数珠繋ぎで送っています。


でもこの「ありがとうの綴り方ノート」は
たった一人の人に向けて
丸々一冊に
「ありがとう」を綴るノート
です。


そんなの簡単!と思われるでしょうか?
もし、そう思われたらぜひ2冊分200個のありがとうを書いてみてください。


そんなの簡単!と思われるでしょうか?
もし、そう思われたらぜひ3冊分300個のありがとうを書いてみてください。

「もうないよ〜」と思ってからの30個、50個・・、
それが大切です。

私が妻からもらったときのエピソードはこちら➡️



​お母さんはあの時、こんな気持ちだったんだなあ
大変な時だったのに・・・

と初めて気づく想いがあります。

私たちは自分が気づかぬうちにたくさんの愛を受け取っています。


家族でなくても、今、身の周りに当たり前に存在するモノやコト。
あらためて見つめてみると感謝でいっぱいになります。

感謝できることがたくさんあること
「ありがとう」を言われるよりも
「ありがとう」を言うことがたくさんあるということ
これは本当に幸せなことです。


最近は外部での講演が増えて、
llenoのお店で開催はなんと2年ぶりとなりました。
久しぶりの少人数のイベントです。
じっくり丁寧にサポートいたしまする!


「いつか」「そのうち」という日は来ません。
ぜひ、この機会にペンをとってみてください!

https://ws.formzu.net/fgen/S7669371/
llenoでのありがとうのイベントはこちら
<4月29日と5月3日の2回開催です>

イベントの詳細はこちら

お申し込みフォーム


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1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
17:38 イベント comments(0) -
『想いが叶う日』
ワクワク、ドキドキの2日間が始まります!

司法書士法人JAPAN UPの代表 向田恭平氏とは数年前に中井塾という経営塾で出会いました。
しかも大阪と東京と異なる曜日で受講。
でも運命はちゃんと出会う日を設定してくれていました。

一緒にいろんなことをしました。

スピリチュアルとは対極とも言える二人が
なぜかシーターヒーリングの合宿セミナーで一緒だった。

向田氏が障害者の就労支援施設メイマルシェの理事になって
そこでllenoのノートを作ってもらうというチャレンジもやりました。

毎月、一緒に仙台に通いました。
今ではメイマルシェは強力な職人チームです。


そしてその施設のメンバーと一緒に
仙台美しいノート展 ブルーローズプロジェクト
を開催。
(その時は二週間、向田氏と寝泊りを共にしたよ)

毎年、夏には四国の友人の別荘へ海遊びに行くし、
四万十川をカヌーで下って、私の奥さんと三人、同じ部屋で川の字で寝たり、

悔しい想いにさいなまれた時、車の中で一緒に
「金と権力がほしい!」
と叫んだことも。

そして、「想いを綴る、想いを繋ぐ」をテーマに
ラストラブレターというプロジェクトをたちあげました。


うまくいったことも、いかなかったことも、
まだやりかけて、ほったらかしにしてることも
(関係者の皆様、ホントすみません)、
そのくせ、もうやりたくてしょうがいない次のこともある。


今回もllenoの東京進出を一緒にとりくんでくれることになりました。
メイマルシェで作って、JAPAN UPで販売、これはとても自然なことですよね〜

年は15歳も違う二人です。
でも二人でいろいろやってるとなんか楽しい〜
楽しいところには人が集まってきてくれます。

一緒に夢を見る仲間がいること、
一緒に想いを叶える日を過ごせること、

これ以上に幸せなことってあるんだろうか?


ノートというツールは触媒的な役割かもですね〜。
きっと大きな化学反応が起きると思います!

今日と明日 4月8日9日は
私もJAPAN UPさんにおります。

ぜひ遊びにきてください!
http://blog.lleno.jp



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22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
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09:42 イベント comments(0) -
『で?どうすんの』
昨日は、幹部会談でした。
(アドラー講師、会計士、滋賀のカウンセラー、京都のエンジェルヒーラー、等々)

いえ、正直に言うと「幹部歓談」でした。
結局、いつも「なんのこっちゃ〜」で終わります。

それでもこの時間を大切に思います。

各自、それぞれの場所で、それぞれの経験をして、
バラバラに生きているようだけど、いつも繋がっている。
大家族のようです。


「帰ってきたで〜」
「ちょっと聞いてや〜」

そんな感じで始まり、
「なんのこっちゃ」で終わる。

でもその間に、誰かがチョイチョイ名言を吐きます。
(そのタイミングで「ビールおかわり」というヤツも出てきますが・・)


昨日、何回もでてきた言葉は
「で、どうすんの?」

迷いも、愚痴もOK、
「こんなことあってん」も聞いてくれるけど
結局は
「で、どうすんの?」

これは究極の魔法の言葉です。

つまり、『決めるのは自分』だということ。
そして、『次の一歩はどっち?』
と前を向かされる言葉です。


行き詰まった時、
腹が立った時、
悔しい時、


自分に聞いてみましょうよ!
「で、どうすんの?』

自分で決めるんだニャ





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代表取締役 神田樹希
1965年生まれ。
学生時代にプログラミング会社とイベント企画会社を起ち上げる。
卒業後、印刷会社で一年間、無給の丁稚奉公の後、
1993年、面白印刷として印刷の 企画デザイン会社を設立。
22年間で3万点を越えるデザインと商品開発、企画、店舗デザインに携わる。
2008年より「美しいノート展」を京都、大阪、東京で開催。
2010年に京都市上京区にて手製本ノート専門店lleno本店を開業。
2012年、lleno室町店を開業
18:09 - comments(0) -
『自分を信じる』
年明けからニュースをみていると・・・。
個々の感想はおいといて、
つくづく、すべては明るみに出る時代なんだなあと
感じています。

隠してきた真実、
ハリボテの言葉


こうなるともう自分の本当の姿で生きるしかないですね。

どんなに素晴らしいといわれる仕組みや手段も
自分の心が『NO』と言っているときには
やらないと決めました。


ブームだからと乗ることも、
皆がやっているからという理由も、
多くの人が成功している事例も、
自分の心に嘘のある仕事は必ず明るみに出ます。


誰もやらない方法では成功しないだろうか?
時代遅れな方法でも嘘がない方がきっと伝わる。

「こうすればうまくいく」的なノウハウには興味がもてません。
でもね、そんなことしないでも成功している人がたくさんいます。


いや、むしろ、桁違いの人たちはもうノウハウなんて「関係ないね」です。
ただただ、自分を信じている。

何をもって、成功というかは人それぞれですが、
小手先のテクニックや言葉に踊らされず、
自分の心が求めることをただ素直に一生懸命、
自分に嘘をつかないこと
自分を信じること

これこそが幸せだと思う今日この頃です。



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00:11 - comments(0) -
『時代遅れです』
lleno特約店にも多くの方が手を挙げてくださいました。
それも僕が大好きな人たちです。

京都だけでなく、もう少し広い範囲でllenoの販売をスタートできる日も遠くありません。
楽しみにお待ちください。


この特約店さん、通常の特約店とは違います。
何もなくても繋がっている大切な仲間。
でもllenoというツールでもっと深く繋がる仲間です。

規約や契約書、数字ももちろん大切だけど
まずは心ありき、人ありき。


「何をやるか?」ではなく
「誰とやるか?」
それは
「誰と生きるか?」
だと思っています。

「モノが売れない時代」って言われるけど
そんなことないよ〜。


時代遅れと言われても
義理人情と友情に厚い
愛と勇気が世界を救う!

どんな時代になっても、
一歩踏み出す勇気が人を動かすのだ!



いつも素敵なアレンジをしてくださる Bleuetさん
アンティークな世界観はllenoが目指すところです。



「経営者求む」のlleno室町店ですが、
もう少し、ゆっくりと多くの人と出会っていきたいと思っています。
手を挙げてくださっている方、申し訳ありませんが
もう少しお時間を頂戴します。

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23:16 ストーリー comments(0) -
『周りの世界を信じてみる』
私の大切な友人でありコンサル、恩師、アドラー心理学の先生、
いそねえ

明日、6回目の肉腫の手術です。

5回目の大手術から1年余、もう手術はないと思ってました。

アドラー的に言うなら
「その目的は何?」
ですね。

病気になる目的はわかりませんが
元気になる目的を作りました

「復帰 講演会 〜幸せは自分の心が決める」
http://ikkisha.jp/event/isone/kouenkai.pdf
です。

この講演会の会費をカンパ制にさせていただきました。
なぜなら、今回の手術は保険がきかないため高額になります。
ひとりでは無理でも仲間が集まればできることがあると思ったからです。

そして
「待ってるよ」の気持ち
講演会をしてる皆のイメージ、
それがいそねえを何より励ますと思ったから。

続々とお振込をいただいています。
本当にありがとうございます。

あのいそねえがちょっとびびってたくらい
大きな愛をを世界から受け取っています。


僕は実は人見知りです。
知らない人は苦手。

世界平和は願いますが、具体的な方法は知らない。


でもまずは「外の世界を信じてみる」
これが世界平和の第一歩だと思います。

世界は僕らが思っている以上に
温かく、まじめで、優しい


講演会では6回の手術をくぐり抜けたあとの
想いを語ってくれると思います。
すべてに人のいそねえの言葉が届きますように。

そして皆の想いがいそねえに届きますように。

ぜひ、応援をお願いします。

********************************************************

【お申し込みフォーム作りました】

すみません、私の不備がございました。
関係者の知人以外の方からもお申し込みのお振込をいただいております。

 
この場合、「どなた様?」かわからないという事態になってしまいまして、連絡先がわからないことに気づきました。

講演会の会場等、詳細をお知らせすることができません。
 

「いそねえを直接知らない」、
「主催者の神田夫婦も知らないよ」

という方で講演会のお申し込み&カンパをしてくださった方、
お手数ですが、下記のフォームからご連絡をお願いします。

 
至らず申しわけございません。

https://ws.formzu.net/fgen/S20735754/





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11:23 - comments(0) -
『想いが重い』
第一回 lleno室町店の事業承継説明会「社長の想いのお話し会」開催させていただきました。

llenoをご存知ない方もおられたので、スタートしたいきさつなどを
おさらいという感じでお話しさせていただきました。

かなり駆け足だったのですが、熱すぎて
「想いが重い」
とシャレている場合ではないのですが・・・。


これだけの想いを誰が引き継げるのか?と思われた方もおられたようです。
ここを乗り越えて来てくれる人がきっと現れると思います。

もう少し時間をかけて多くの人と出会っていこうと思っています。
少しでもご興味がある方はぜひご連絡ください。

しかし私の大好きな方々が代理店希望に手を挙げてくだったので
そちらが先に実現しそうです。

全国にllenoの輪が少しひろがりそうです。
新しいコラボも生まれると思います。
楽しみにお待ちください。


リングノートバイキング
お好きな表紙とお好きな本文、綴じ方もタテヨコご自由。
今は東急ハンズ 京都店の中で展開中です!

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